TATO DESIGN

BORDER

賃貸物件のリノベーション設計です。名前の通り、一部の壁を腰高で色と素材を使い分けて空間のアクセントにしています。上部の壁は床と同じ2つの幅(120mm+55mm)のフローリング材張です。

オーク材のやわらかい質感と、タイルの硬質感、コンクリートの無骨感をバランス良くミックスさせた居心地の良い空間です。
Project Year: 2014