鶴牧の家
日本最大規模のニュータウンとして知られる、多摩ニュータウンの一角にあるタウンハウスのリノベーション。多摩センター駅からは歩行者専用道路が完備され、公園が所々に沢山ある緑溢れる豊かな環境、丘の上からは地区一体を見渡すことができ、オレンジ色の屋根郡は圧巻です。
オーク材をメイン床に使用し、リビングはモルタル床に。暖かみのある空間に少し無機質な空間をいれることで、メリハリをつけました。また無機質な空間である分、照明の光の暖かさが際立ち、とてもステキな空間の出来上がりです。
ステンレス製(バイブレーション仕上)の大きなキッチンは、存在感はありつつも、オーク材・白タイルとの相性もよく統一感のある空間となりました。既存扉を活かしたリビングの開き扉や、有孔ボードを使用した引戸、配管ともに剥き出しのスイッチ等、遊び心も加えました。リノベーションだからこそ味わえる空間となりました。
オーク材をメイン床に使用し、リビングはモルタル床に。暖かみのある空間に少し無機質な空間をいれることで、メリハリをつけました。また無機質な空間である分、照明の光の暖かさが際立ち、とてもステキな空間の出来上がりです。
ステンレス製(バイブレーション仕上)の大きなキッチンは、存在感はありつつも、オーク材・白タイルとの相性もよく統一感のある空間となりました。既存扉を活かしたリビングの開き扉や、有孔ボードを使用した引戸、配管ともに剥き出しのスイッチ等、遊び心も加えました。リノベーションだからこそ味わえる空間となりました。